ふたりはプリキュアゲームも登場・・・
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この巻に収録されている話の監督は以下の方だと思います。 岩井隆央氏 矢部秋則氏 小村敏明氏 座古明史氏 大筋の脚本の内容は度外視して、監督さんの演出に関する感想です。 まず、座古監督ですが、別の映画で仕事をした細田守氏の影響か レベルの違う演出だったと思います。 マスコットキャラクターの使い方も秀逸で、随所に明るいセンスに加え物語としても筋があり、子供向けアニメ ...>>詳細を見る |
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この巻では戦う相手はポイズニーが中心となる。 19話ではダーク5のリーダーであるイルクーボが登場。圧倒的な力を見せ付ける。 ほのかの優しさにキリヤの心に変化が・・・徐々に人間の心を知るようになる。 1巻から全部見てますがこの巻が一番面白かったです。>>詳細を見る |
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大日本帝国国民の皆さんにお伝えいたします! この巻に収録されている、第42話の『二人はひとつ! なぎさとほのか最強の絆』だけは、ファンもファン以外の方も関係なく、ぜひ一度、いや絶対に一度は見てみて下さい! この話はすごいんです! 一年間放映された中で最も熱くて泣ける感動のエピソードなんです! どれだけすごいかってことは、ここではとても語り尽くせません! 多分レビュー100回分、一冊の本 ...>>詳細を見る |
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好意的に見れば、多くの部分が子供向けとして問題ない作品ですし 子供といっしょに毎週見ています。 残念はことですが批判的な意見があることは大いに理解できますし 今回も敵側は主人公たちの命を狙っていると思われますが 内容的には、命を狙うという設定でなくても大丈夫な気がします。 ただでさえ、なりふり構わず殴りあうわけですし、せめて命を賭けた闘いでないほうが良いと思います。< ...>>詳細を見る |
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叩かれたりしますよ、そりゃ 「セカチュー」と一緒ですね プリキュアははっきり言って 全話が面白いわけではありません しかたないことだと思います だって一年周期なんだから しかし素晴らしい作品も多いです 自分はよく考えさせられたり 涙を浮かべたりします だからつまらないという人は見なければイイ それが世界・自然の摂理です>>詳細を見る |
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37話と言えばL字が入った回ですね。2年さくら組がベローネ祭で ロミオとジュリエットの劇をやる回。なぎさはセリフ覚えるのに一苦労 ほのかの衣装姿は美しい演出を任された志穂は妙に張り切る 騎士の衣装が見つからないのでダンボール鎧で登場の莉奈 38話は弟の亮太がおつかいに出かけますがこの回に限って 声優の人の声の調子が悪くて面白い声になってます 谷口聖子、森岡唯など ...>>詳細を見る |
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毎回、毎回、わかりやすい同じようなシチュエーションですし そうなれば演出家の腕に期待なわけですが・・・。 なのに、一番疑問なのは、作っているスタッフの方のプロ意識ですね。 今、日本の人気アニメで筆頭に上げられるようなプリキュアですし 「大人の視点で観る大人」にも耐えられるものをお願いします。 もしも、頑張らなくても「人気は十分だから」と思っているのであれば 改めて ...>>詳細を見る |
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どれみやナージャを作っていた関プロデューサや五十嵐SDがいなくなり、西尾SDに変わったためか 大人の立場から子供のための作品を作れていません。 それの良し悪しは別として、子供たちの思い出に残っていく人気なわけですし、人気があってグッズが売れれば良しという姿勢ではなく 内容にも気をつけていだたきたいですね。 ・戦闘シーンで壊れたものは戦闘後に何故か直っている。 ・悪と決 ...>>詳細を見る |
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変に媚びていない製作姿勢は、何やらマニアックな人向けが多い 女の子の登場する作品としては、好感触です。 グッズ販売も極めて優秀なようですし 東映の最新鋭の演出家を配していないにも関わらず この人気は個人的には意外ですが、作品の表面上に作られた 誰でも気づく範囲での問題定義が、作品の内容の薄さをカバーしており 不自然な人間性があっても、ある意味「普遍的なアニメ像」 ...>>詳細を見る |
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